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情報検索とプレゼンテーション |
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メールに関する体験レポートの作成と提出(4月)インターネット事件に関する調べ学習レポートの(5月)情報倫理の小テスト(毎週1回)情報モラル・倫理に関するプレゼンテーションの準備・作成・実施(6月)グループ発表と相互評価(6月)グループ代表による発表(7月)クラス代表による情報倫理発表会開催(11月) |
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| 情報モラルや倫理に関する知識理解の徹底身近な問題点の抽出と解決方法の学習調べ学習による実践的な課題解決プレゼンテーションによる情報発信者としての責任ある発表 |
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メールに関する体験レポートの作成と提出(4月)第1回情報倫理小テスト(1年生初回の授業) |
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インターネット事件を新聞やテレビ、インターネットなどのメディアで、3つ以上しらべ、解決策や対応策および自分の意見をまとめてレポートを提出(ディジタルファイル)プレゼンテーションの実施 |
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調べたことや学んだことを、必ず1人1回発表することで、学習に対する責任ある取り組みができた。また、相互評価や自己評価活動の中で、気づきや再構築など自主的な学習活動を引き出せることができた。 |
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| 身近な問題を見つけ出させる仕掛け、問題解決の方法を試行錯誤できるないようの教材を準備するインターネットやコンピュータに依存しなくても解決できる方法を用意すること責任ある発表ができるよう、調べ学習の際には情報の「信憑性」を意識させるため、必ず参考資料・参考文献等の引用は明記させ、3つ以上調べることを義務付ける。 |
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通信白書 (http://www.kids.soumu.go.jp/) 警察庁制作・配布のビデオ教材インターネット社会を生きるための情報モラル教材(DVD)警視庁ハイテク犯罪センター (http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/haiteku/haiteku/haiteku1.htm) |
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| 身近な問題に触れるときには非常に意欲的である。1人1回の発表を義務付けているため、積極的な演習場面が多く見られた。 |
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| 相互評価活動や発表の指導については、さらに検討の余地が残った。 |
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